wordpressの最近のブログ記事

最近は設置するのが当たり前になっている各種ソーシャルボタンですが、
ちょっと作業していないと「あれ?」と忘れてしまう事もあります。
そんな時はこのまとめサイトで確認です。


「Facebookいいね!ボタン」をホームページやブログに設置

twitter「ツイートボタン」をホームページやブログに設置

google+1ボタンをホームページやブログに設置

「はてなブックマーク数&登録ボタン&ランキング」をホームページやブログに設置

Evernote(エバーノート)のクリップボタン(サイトメモリー)をホームページやブログに設置


※各インターフェイスは常に進化しますので変更されている場合があります。

Wordpressでのサイト構築が多い中で、無料で簡単にマルチデバイス対応できるプラグイン&カスタマイズ方法を紹介しているサイトのメモです。


【スマートフォン対応】
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●スマートフォン変換プラグイン
WPtouch
https://wordpress.org/extend/plugins/wptouch/

無料で簡単!Wordpressをスマートフォン表示に変換してくれます。
基本インストールだけでも十分と思いますが、カスタマイズしたい方は
以下サイトにて方法が紹介されています。
デフォルトではトップページが記事一覧になってしまいますが、
カスタマイズした固定ページをトップにもってくる方法など、とても勉強になります!

★スマートフォンWPtouch トップページのカスタマイズ | 簡単ホームページ作成支援-Detaramehp




【携帯対応】
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●携帯サイト変換プラグイン
Ktai Style
http://wordpress.org/extend/plugins/ktai-style/

こちらも無料プラグインにてWordpressを携帯サイト表示に変換してくれます。
基本状態の場合は、デザイン的にはちょっと厳しい状態ですが、
こちらもテンプレートをカスタマイズする事で、デザインする事が可能です。
以下サイトにてカスタマイズ方法が紹介されています。

★WPのKtai Styleで携帯サイトのデザインをする方法 - [Mu]ムジログ





早くカスタマイズのスキルを習得して見栄え良くPC,携帯、スマートフォン同時メンテナンスを実現したいものです。



WordPressを初期設定のまま使用していると、入力画面で改行スペース調整しても
記事を公開してみると、改行スペースがまったく反映されないという問題があります。

そんな時はWordPress の改行適用プラグイン「PS Disable Auto Formatting」がオススメです。
1分もあれば設定完了出来るお手軽プラグインです。


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●PS Disable Auto Formatting
http://wordpress.org/extend/plugins/ps-disable-auto-formatting/

★1.
WordPress の「プラグイン」から「新規追加」を選び、検索欄に
「PS Disable Auto Formatting」を入力してプラグインを検索すると表示されます。



★2.
表示されたプラグインをインストールします。
インストール時にサーバーのFTP情報入力が必要ですので準備ください。



★3.
インストールが完了し「有効化」すると、
WordPress の「設定」メニューに「自動整形」が追加されますので、
これで作業完了となります。

※自動整形の「記事の自動整形」の停止にチェックが付いていれば、改行スペースが反映されます。
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便利プラグインですね^^




最近は「google+」を利用される方も増え、「google+1」ボタンの設置機会も増加している為、メモ書きです。


コード生成は簡単。以下サイトにて取得します。

●プラスワンボタン
http://www.google.com/webmasters/+1/button/index.html


google1.jpgこのページで
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●サイズ
●カウンター表示
●対象URL
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等を設定します。


コードは以下の通り、2か所に設置
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<!-- 次のタグを head 要素内または body 終了タグの直前に貼り付けてください -->
<script type="text/javascript" src="https://apis.google.com/js/plusone.js"></script>

<!-- 次のタグを +1 ボタンを表示する箇所に貼り付けてください -->
<g:plusone size="medium" href="xxxxx"></g:plusone>
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href="xxxxx"部分に
【MovableTypeの場合】 MTタグの<$mt:EntryPermalink$>を入力。
【Wordpressの場合】 WPタグの<?php the_permalink(); ?>を入力。
と記事URL取得タグを入れればブログ記事一覧画面でも、各記事のURLを取得可能です。









お問い合わせはwordpressプラグインの「Contact Form 7」を使用します。

導入は簡単で
Contact Form 7をダウンロード

プラグインフォルダwp-content/wp-plugins/内に一式アップ。

管理画面「プラグイン」にContact Form 7が表示されますので、使用するをクリック。

Contact Form 7編集画面でフォーム項目を編集し、フォームを表示させたいページに
コードを追加すればOKです。

詳しい情報はかちびと.netさんの
WordPressプラグインContact Form 7のメールフォームのデザインカスタマイズ
という記事で紹介されています。


これで簡易HPは簡単に制作できてしまいます。
あとはスパム対策やもろもろ細かい設定なども対応したほうが良いですね。

wordpressは使いやすくてはまってしまいました。

●記事情報をXMLファイルへ書き出し

投稿記事をXMLファイルに書き出して、FLASHコンテンツ等によみこませれば、
様々な運用と表現が可能になります。


そしてこれは

jungle gym :: designer's monologueさんの記事
「WordPressで出力したXMLをFlashで表示してみる備忘録 : その1」

5ive.blogさんの記事
「WordPressでFlash用に複数のxmlを出力する方法」

がとても参考になりました。


大枠の流れは以下の通りです。

■デザインテンプレートのカスタマイズ

基本的に制作したHTMLテンプレートを組み込むだけでOKです。
CMSツールでよくある構成で、1枚のHTMLを2分割して
下記テンプレートへ記述します。
※外観→編集→テンプレート一覧から
ヘッダー (header.php)
フッター (footer.php)

また必要に応じて、他テンプレートも修正します。
ページテンプレート (page.php)
メインインデックスのテンプレート (index.php)
単一記事の投稿 (single.php)
など・・・。

上記の組み込みが完了すれば、表示側としての整形はほぼ完了です。

今回はホームページの一部
・お知らせ
・お問い合わせ
をワードプレスで構築する方法の作業メモです。
またお知らせ更新情報をトップページのFLASHファイル内に表示させる事としました。

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