2011年4月アーカイブ

FeedTweet (フィードツイート)
http://feedtweet.am6.jp/

簡単3ステップで利用可能です。

・フィードツイートに登録
・ツイッターアカウント登録
・ブログ登録&flickr登録&・・・
これだけです。

便利ですね!
昔MT4をいじってたらなぜかコメントフォームが消えてしまいました。
そのまま数年放置していたのですが、久々にネットで調べてみたら解決策が掲載されていました!
感謝です。

内容は
●ブログ設定の「登録/認証」で認証方式を「認証なしコメント」にチェックをいれる。
だけでした・・・。

しかし僕の場合、これでも表示されなかったので、その下のMovable Type にチェックを入れたら
無事表示されました。深くは理解してませんが解決ということで調査打ち切りです^^

自身のブログにはてなブックマークへの登録ボタンや記事のブックマーク数、
ブログ内のブックマークランキングを設置したくて調べた内容のおぼえがきです。

ブログ記事をツイートさせるボタンを公式ツイートボタンのページで作成する事ができます。
http://twitter.com/goodies/tweetbutton


tweetbutton.jpg


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●ボタン
3種から表示パターンを選択します。


●ツイート内テキスト
ブログ記事タイトルを表示させたいので、
【MovableTypeの場合】 MTタグの<$mt:EntryTitle$>を入力。
【Wordpressの場合】 WPタグの<?php the_title(); ?>を入力。


●URL
記事URLを取得する為、
【MovableTypeの場合】 MTタグの<$mt:EntryPermalink$>を入力。
【Wordpressの場合】 WPタグの<?php the_permalink(); ?>を入力。


●言語選択
言語を選択。


●フォローするのにおすすめのユーザー(オプション)
ここに登録したアカウントが、ツイート後の画面で「おすすめ」として表示されます。
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あとは画面下部に表示されているコードをMTのテンプレート(ブログ詳細等)に記述すればOKです。



★例:MovableTypeの場合
<a href="https://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-url="<$mt:EntryPermalink$>"
 data-text="<$mt:EntryTitle$>" data-count="horizontal" data-lang="ja">ツイート</a><script type="text/javascript" src="//platform.twitter.com/widgets.js"></script>


★例:Wordpressの場合
<a href="https://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-url="<?php the_permalink() ?>" data-text="<?php the_title(); ?>" data-count="horizontal" data-lang="ja">ツイート</a><script type="text/javascript" src="//platform.twitter.com/widgets.js"></script>




ブログにFacebookのいいねボタンを設置した時のおぼえがきです。


まずはじめに「いいねボタン」のコードを「Like Button - Facebook開発者ページ」から取得。

すると、以下画面が表示されますので、必要に応じて設定を変更します。
※画像をクリックすると拡大表示します。


facebook-likebt02.jpg



●URL to Like
いいね!の対象となる記事のURLを入力します。
MovableTypeやWordpressで各記事毎にいいね!ボタンを設置する場合は
【Wordpressの場合】<?php the_permalink(); ?>
【MTの場合】    <$mt:EntryPermalink$>
の記述を入力します。

出力されたコードの
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=********
*******部分を書き換えます。


●Send Button (XFBML Only)
特定のグループにいいね!を送る事ができます。
残念ながらiframeコード出力には対応してません...。


●Layout Style
右にプレビューが表示されますので、3種より好みのスタイルを選択します。

●Show Faces
プロフィール写真の表示、非表示を選択します。true(表示)。false(非表示)

●Width
表示エリアの横幅を指定。

●Verb to display
likeが「いいね!」表示です。プレビューはLikeとなってますが、実際は自動的に「いいね!」と表示されます。
recommendは「おすすめ」となります。

●Font
フォントを指定。デフォルトのままでOKかと思います。

●Color Scheme
明るめのボタンと暗めのボタンを選択できます。


上記を入力したら「Get Code」をクリックしてコードを取得します。
HTML5とiframeとXFBMLの3種のコードが表示されますので、
上記コードを自社ホームページやブログ(WordPress、Movable Type)に記述すればOKです。


【MTの場合 例】
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=<$MTEntryPermalink$>&amp;layout=button_count&amp;show_faces=false&amp;width=200&amp;action=like&amp;font&amp;colorscheme=light&amp;height=21" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:200px; height:21px;" allowTransparency="true"></iframe>


【Wordpressの場合 例】
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=<?php the_permalink(); ?>&amp;layout=button_count&amp;show_faces=false&amp;width=200&amp;action=like&amp;font&amp;colorscheme=light&amp;height=21" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:200px; height:21px;" allowTransparency="true"></iframe>


【CMS以外で構築のホームページの場合 例】
javascriptで該当ページのURLを取得します。

<script type="text/javascript"> var url = encodeURIComponent(location.href); document.write('<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=' + url + '&width=110&layout=button_count&show_faces=false&action=like&colorscheme=light&height=35" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden;width:120px;height:20px;" allowTransparency="true"></iframe>'); </script>




Movable Typeの場合は「テンプレートモジュール」→「ブログ記事の詳細」に組み込み。
WordPressの場合はデザインテンプレートの「index.php」に組み込み。
で各記事に出力されます。この様にブログ記事のテンプレートに記述すれば、記事一覧ページでも各記事毎に対応した「いいね!ボタン」を設置できます。※テンプレート構成によって異なります。



【補足】
稀にFacebookのいいね!ボタン画像が表示されなくなる事がある様ですが、PCのキャッシュやクッキーをクリアすると改善される様です...。





ステキな写真が撮りたくて、写真に関する書籍に目を通す様になって、しばらくしてからこの本に出会いました。
写真を撮り始めた頃の「こんな写真とれたよー!」という純粋に嬉しい気持ち。
この思いを持ち続ける事はとても大切ですね。

僕は上手い写真が撮れる様になりたくて、技術書などを中心に読んでたのですが、なんか頭でっかちになって写真を撮る事自体に構える様になっていました。
もちろんど素人が適当に撮ってるレベルなので構えることもないのですが。

しかし、蜷川実花さんの「ラッキースターの探し方」を読んで、「楽しめればいいじゃん」といったふっきれた気持ちになりました。蜷川実花さんの生き方って魅力的ですね・・・。

純粋な衝動を大切にしたいと思った書籍でした。
ブラウザの縦&横スクロールバーを非表示にしたいなぁと思いCSSを見てみたら
こんな基本的なCSSで出来たんですね・・・。



横スクロールバーのみ非表示 <body style="overflow-x:hidden">

縦スクロールバーのみ非表示 <body style="overflow-y:hidden">

縦横スクロールバー非表示  <body style="overflow:hidden">



赤瀬川原平さんの「日本美術観察隊 其の1」という本を読みました。
様々なジャンル、時代の日本美術が掲載されており「日本美術がいかに生活に密着したものか」を再認識しました・・・。

日本美術についてはほとんど知識が無い僕ですが、どれも興味深い内容で、
とくに印象に残ったのが「変わり兜」です。

昔から色んなデザインの兜が実在した事は漠然と認識していたのですが、
改めて写真を見ると、そのデザインのユニークさにびっくり!
また現在の合理主義とは違い、動きづらくても、目立つ事で標的になるとしても、自己の信念を表現(自軍を統率する意味合いもあるそうですが)するという行動が背景にあると思うと、とても熱い気持ちになってしまいます。

しかし死ぬかもしれない戦地に「茄子」の兜では行けないなぁ・・・。
いろんな洒落を利かせた兜も多い様なので、他の書籍でも調べてみようと思います^^


google画像検索でもたくさん出てきますね
●変わり兜いろいろ画像



やはり日本っていいなと感じたひとときでした。



コンテンツボリュームの大きいサイトは「サイト内検索」があると非常に便利です。
しかし独自でシステムを組み込むとなるとハードルも高くなってしまいますので
そんな時はgoogleカスタム検索を利用すると非常に便利です。



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