デザイン戦略について「デザインする側」「発注する側」両者の観点からのポイントが書かれていてるので、デザインに関係している方々には興味深い内容だと思います。

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●デザインの4つのルール
●自分のイメージをデザイナーに伝える方法
●デザインがなかなか決まらない場合の対処方法
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といった具体的な内容もあれば

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●身の回りのデザインを変える
●ブランディングのポイント
●営業打率を上げるデザイン
●社員モチベーションを上げるデザイン
●デザインとの付き合い方
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など、様々な観点からデザインの重要性を考える事ができ、オススメです!


今までCGかと思っていた広告ビジュアルが、実は考え抜かれたライティングの元で撮影されていたり驚きの連続。

撮影とは「影」を「撮る」事。

黒川隆広さんのテクニックが満載です。

 
最近のFacebookの広がりを考えると、ブログのコメント欄もFacebookコメントに変更した方がメリットがありそうですね。
という訳でコメント欄をFacebookコメントに変更してみました。
対応はとても簡単。以下の手順です。


●1、Facebook Commentsページにアクセス
----------------------------------------------------------------------------------------------------
http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/comments/


●2、コメント欄の設定
----------------------------------------------------------------------------------------------------
・URL
・記事表示数
・幅
・カラー

を設定し、コードを取得。
<div id="fb-root"></div><script src="http://connect.facebook.net/en_US/all.js#xfbml=1"></script><fb:comments
href="<$mt:EntryPermalink$>" num_posts="20" width="525"></fb:comments>


ブログに設置するには、記事個別にアドレスを取得する必要があるので
href="***" 部分をそれぞれテンプレートタグに変更します。

【MovableTypeの場合】 MTタグの<$mt:EntryPermalink$>を入力。
【Wordpressの場合】 WPタグの<?php the_permalink(); ?>を入力。


この修正コードをテンプレートに埋め込めばOKです。




最近は設置するのが当たり前になっている各種ソーシャルボタンですが、
ちょっと作業していないと「あれ?」と忘れてしまう事もあります。
そんな時はこのまとめサイトで確認です。


「Facebookいいね!ボタン」をホームページやブログに設置

twitter「ツイートボタン」をホームページやブログに設置

google+1ボタンをホームページやブログに設置

「はてなブックマーク数&登録ボタン&ランキング」をホームページやブログに設置

Evernote(エバーノート)のクリップボタン(サイトメモリー)をホームページやブログに設置


※各インターフェイスは常に進化しますので変更されている場合があります。

「カメラと歩くと、人は現代人から狩猟採集民にさかのぼる」という赤瀬川さんの言葉の通り、カメラを持っての散歩は普段気にも留めない場所をカメラで狙い、次々とシャッターを切る。まさに獲物を狙いさまよい歩くといった感じです。

この本はそんな「カメラ散歩」に火をつけてくれる一冊です。
写真はもちろん、タイトルの付け方や説明も素敵。





Wordpressでのサイト構築が多い中で、無料で簡単にマルチデバイス対応できるプラグイン&カスタマイズ方法を紹介しているサイトのメモです。


【スマートフォン対応】
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●スマートフォン変換プラグイン
WPtouch
https://wordpress.org/extend/plugins/wptouch/

無料で簡単!Wordpressをスマートフォン表示に変換してくれます。
基本インストールだけでも十分と思いますが、カスタマイズしたい方は
以下サイトにて方法が紹介されています。
デフォルトではトップページが記事一覧になってしまいますが、
カスタマイズした固定ページをトップにもってくる方法など、とても勉強になります!

★スマートフォンWPtouch トップページのカスタマイズ | 簡単ホームページ作成支援-Detaramehp




【携帯対応】
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●携帯サイト変換プラグイン
Ktai Style
http://wordpress.org/extend/plugins/ktai-style/

こちらも無料プラグインにてWordpressを携帯サイト表示に変換してくれます。
基本状態の場合は、デザイン的にはちょっと厳しい状態ですが、
こちらもテンプレートをカスタマイズする事で、デザインする事が可能です。
以下サイトにてカスタマイズ方法が紹介されています。

★WPのKtai Styleで携帯サイトのデザインをする方法 - [Mu]ムジログ





早くカスタマイズのスキルを習得して見栄え良くPC,携帯、スマートフォン同時メンテナンスを実現したいものです。



通常Facebook用ウェルカムページを制作するには、

●開発者ページ
http://www.facebook.com/developers/

からアプリケーション作成を行う必要がありますが、これが結構面倒...。
なんかインターフェイスもコロコロ変わるので苦戦しました。



しかし単純に画像を貼ったウェルカムページで良い場合は
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●ウェルカムページメーカー
http://welcome-page.jp/
---------------------------------------
が非常に便利です。1分もあれば設定可能です。

しかも「いいね前」「いいね後」で表示画像を切り替えもできちゃいます。
今後は画像ファイルだけではなく、HTMLソースにも対応してもらえたら泣いて喜びます^^


そんな「ウェルカムページメーカー 」で私のFacebookページもウェルカムページを設定してみました。どうぞ試しに「いいね!」をクリックしてみてください~...。

↓こちら
http://ja-jp.facebook.com/LALAROCKETS
WordPressを初期設定のまま使用していると、入力画面で改行スペース調整しても
記事を公開してみると、改行スペースがまったく反映されないという問題があります。

そんな時はWordPress の改行適用プラグイン「PS Disable Auto Formatting」がオススメです。
1分もあれば設定完了出来るお手軽プラグインです。


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●PS Disable Auto Formatting
http://wordpress.org/extend/plugins/ps-disable-auto-formatting/

★1.
WordPress の「プラグイン」から「新規追加」を選び、検索欄に
「PS Disable Auto Formatting」を入力してプラグインを検索すると表示されます。



★2.
表示されたプラグインをインストールします。
インストール時にサーバーのFTP情報入力が必要ですので準備ください。



★3.
インストールが完了し「有効化」すると、
WordPress の「設定」メニューに「自動整形」が追加されますので、
これで作業完了となります。

※自動整形の「記事の自動整形」の停止にチェックが付いていれば、改行スペースが反映されます。
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便利プラグインですね^^




招待状という限られたスペースでどの様なデザイン表現ができるのか。。。
デザイン、素材、特殊印刷、様々なアイデアを見ているだけでなぜか幸せな気持ちになります^^


最近は「google+」を利用される方も増え、「google+1」ボタンの設置機会も増加している為、メモ書きです。


コード生成は簡単。以下サイトにて取得します。

●プラスワンボタン
http://www.google.com/webmasters/+1/button/index.html


google1.jpgこのページで
--------------------------
●サイズ
●カウンター表示
●対象URL
--------------------------
等を設定します。


コードは以下の通り、2か所に設置
------------------------------------------------------------------------------
<!-- 次のタグを head 要素内または body 終了タグの直前に貼り付けてください -->
<script type="text/javascript" src="https://apis.google.com/js/plusone.js"></script>

<!-- 次のタグを +1 ボタンを表示する箇所に貼り付けてください -->
<g:plusone size="medium" href="xxxxx"></g:plusone>
------------------------------------------------------------------------------

href="xxxxx"部分に
【MovableTypeの場合】 MTタグの<$mt:EntryPermalink$>を入力。
【Wordpressの場合】 WPタグの<?php the_permalink(); ?>を入力。
と記事URL取得タグを入れればブログ記事一覧画面でも、各記事のURLを取得可能です。








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