お問い合わせはwordpressプラグインの「Contact Form 7」を使用します。

導入は簡単で
Contact Form 7をダウンロード

プラグインフォルダwp-content/wp-plugins/内に一式アップ。

管理画面「プラグイン」にContact Form 7が表示されますので、使用するをクリック。

Contact Form 7編集画面でフォーム項目を編集し、フォームを表示させたいページに
コードを追加すればOKです。

詳しい情報はかちびと.netさんの
WordPressプラグインContact Form 7のメールフォームのデザインカスタマイズ
という記事で紹介されています。


これで簡易HPは簡単に制作できてしまいます。
あとはスパム対策やもろもろ細かい設定なども対応したほうが良いですね。

wordpressは使いやすくてはまってしまいました。

●記事情報をXMLファイルへ書き出し

投稿記事をXMLファイルに書き出して、FLASHコンテンツ等によみこませれば、
様々な運用と表現が可能になります。


そしてこれは

jungle gym :: designer's monologueさんの記事
「WordPressで出力したXMLをFlashで表示してみる備忘録 : その1」

5ive.blogさんの記事
「WordPressでFlash用に複数のxmlを出力する方法」

がとても参考になりました。


大枠の流れは以下の通りです。

■デザインテンプレートのカスタマイズ

基本的に制作したHTMLテンプレートを組み込むだけでOKです。
CMSツールでよくある構成で、1枚のHTMLを2分割して
下記テンプレートへ記述します。
※外観→編集→テンプレート一覧から
ヘッダー (header.php)
フッター (footer.php)

また必要に応じて、他テンプレートも修正します。
ページテンプレート (page.php)
メインインデックスのテンプレート (index.php)
単一記事の投稿 (single.php)
など・・・。

上記の組み込みが完了すれば、表示側としての整形はほぼ完了です。

今回はホームページの一部
・お知らせ
・お問い合わせ
をワードプレスで構築する方法の作業メモです。
またお知らせ更新情報をトップページのFLASHファイル内に表示させる事としました。

サイトリニューアルを行う時やSEO対策を行う際に役立つ無料ツールです。
使い方はとても簡単で、ターゲットキーワードで検索するか、指定URLを入力してサイト情報を表示させます。
特にターゲットキーワードで検索した場合は、目的サイトの前後に表示されているサイトの構成や細かな情報を比較閲覧できますので、参考情報としてけっこう使えます。

●無料SEOツール|ピタゴラス
http://www.pythagoras.bz/

雑誌やカタログ、写真集などをWEBに掲載する場合、HTMLに変換していては手間がかかってしまいます。そんな時はPDFよりも見やすいデジタルブック形式で表示させるのがおすすめです。
様々なサービスがありますが、電子ブック配信サービス mixPaper | ミックスペーパーは無料でありながらしっかりしたデジタルブックが作成できます。

基本機能だけの利用は無料ですが、月額有料版はページ単位でのアクセス解析やバナー広告の非表示選択など、機能も豊富ですので、デジタルブックをお考えの方は一度試しに使ってみるといいですよ。


電子ブック配信サービス mixPaper | ミックスペーパー
http://mixpaper.jp/

ポジフィルムをスキャンすると、たまに虹色のリングがうつりこみます。
これがニュートンリングなのですがポジの角度や湾曲を調整しても、なかなか消えてくれない場合があります。

そんな時、専用のオイルやパウダーを使用する方法もありますが、簡易的にすぐ対応できるのはフィルムの膜面を逆にしてスキャンする方法です。

簡易スキャンであればこれで問題無いかなと思いますが、

色調がかわる場合があるので色調補正は必須かもです。

先日、いつも通りキャリア判定リダイレクト処理をファイルに書き込み動作確認・・・。

動かない・・・。ためしに他のファイルに組み込むと動く・・・。

何が違うんだろうとしばらく格闘し、ついにギブアップでシステムの方へ泣きついたところ原因が判明しました!

 

 

 

iPod shuffle!!

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アップルはいつも期待以上の満足度を与えてくれます。
今回の新しいiPod shuffleもそのひとつ。

洗練されたデザインもそうですが、極めてシンプルな操作方法にも脱帽です。
見た目、機能、操作性すべてにおいて満足させてくれるアップル。

これだから信者はやめられません^^

今まで携帯サイトのアクセス解析は、かなり高額で本格的なシステムを導入するか、フリーだけどそれほど機能は充実していないという印象がありましたが、ここ最近は無料でもいろいろ解析ができるんですね。